”自分の顧客”という資産

自分の顧客リストは、唯一無二の経営資産です。
したがって、リストを育て続けることがビジネスの成長につながります。

 

いつもあなたからの情報を楽しみにしている顧客。
ここに対してかける集客、オファーほど反応の高いものはないでしょう。

 

 

スポンサードリンク

 

 

組みたい企業がほしがる顧客をリサーチする

 

一定の媒体を築き、育ててきたリストに対してリサーチをかけることで、”おみやげ”を作ることができます。

 

 

・アンケートを取って、ニーズを把握する

 

・具体的な情報を流し、興味のある人を集めてみる

 

 

企業にとっては、お金をかけないと手に入らない情報です。
特に、商品に興味ある人の紹介は、最も欲しい情報の一つのはずです。

 

 

このお土産を無料で手に入れられるチャンスを逃す人がいるでしょうか。
自分の資産を使って何か”おみやげ”が作れることができれば、会いたい人に会うことができるのです。

 

 

 

成果報酬型の集客代行@

 

 

相手の欲しがる顧客情報は、無償提供します。
但し、もし顧客化できた際は利益を折半するなどの仕組みを提案していきます。

 

高単価商品を扱う会社と組まなければならない理由はここにあります。
そもそも利益が薄ければ、折半など応じることはできません。

 

高い利益率があるからこそ、その一部を吐き出しても顧客化できることに魅力を感じてくれるわけです。

 

 

相手からすればそもそも0です。
0から1を生み出すのが難しいのです。

 

1から2とはわけが違います。

 

その難しいことを、”継続的に”やってあげることで、大きな信用を得ることができます。

 

 

 

 

成果報酬型の集客代行A

 

 

継続的に顧客を紹介できるあなたは、そのうち相手から見れば”集客の専門家”に見えています。
ここでどんなチャンスが生まれるのか?

 

それは、集客のコンサルです。

 

今度は、自分のリストではなく相手のリストを使って顧客を生み出すというチャンスがくるわけです。

 

 

相手のリストを使って、相手の商品を販売することに全力を尽くし、結果自分のリストにも取り込む。

 

これが目的です。

 

 

”ジョイントする”とは、誰かが一方的に得をすることではないのです。
なのでFPも当然役に立たなければなりません

 

 

・顧客にいい情報提供ができます。

 

・販売支援ができます。

 

 

これでは伝わりづらいわけです。
相手はリストを持っていることが強みです。

 

したがって、役に立たないFPにそれを開示する必要性は全くないわけです。

 

 

しかし、顧客を生み出せるという実績があれば、あなたに”リストを開示する理由”が発生します。
なので、FPも堂々とそのステップのなかでリスト化を組み込めるわけです。

 

アンケートを取って、後日連絡を取る程度ではありません。
提携FPとしての無償オファーを組み込んでしまえばいいのです。

 

コンサルタントのしてのフィーをもらいつつ、リストへの取り込みを図る。
大きなキャッシュポイントが生まれるわけです。

 

 

 

ジョイントするとは、自分の資産をフル活用して、相手に貢献することで収益を生むこと

 

 

タダ働き、相手のためだけに働く。
そんなことをしている時間はありません。

 

役に立っても収益が生まれないのでは、貢献していないのと同じです。
収益とは、貢献への対価です

 

貢献が評価されなければ収益にならないということです。

 

儲からなくてもいい。

 

これはいいわけです。
貢献度が低いからこそ、こういう言葉が出てきます。

 

 

自分の資産とは、

 

 

・顧客リスト

 

・自分の媒体

 

・集客できる実績

 

・コンサル能力

 

 

など、様々です。

 

 

でも相手のメリットに直結するのは、相手の集客につながることです。
集客これができれば最強といえます。

 

自分の顧客を大切に育て、いつでも動かすことができること。
これこそが、最強の力の土台になるといえるのです。

 

 

ジョイントベンチャーのノウハウはまだまだあります。→こちらへ

 

 

 

スポンサードリンク

 

 

メルマガ登録『法人保険実践講座』 




即実践可能

「経営者が思わず前のめりになるアプローチ 完全シナリオ」プレゼント中

スポンサードリンク