スポンサードリンク

セミナー技術

 

スポンサードリンク

 

 

 

スポンサードリンク

 

セミナー技術

もしあなたがFPとして成功したいならセミナーは必須のスキルになりますなぜならば、あなたは顧客を増やし続けなければなりませんお客様になっていただいた方に忘れられない為にも、リピートして頂く為にも、一律に情報提供できるスキルは重要ですまた、セミナー講師は一定のブランディングにもなります継続して行なっていればあなたはその分野の権威としての地位を築くことができるでしょうまた、実はセミナーは稼ぐ為にも重要な...

よくあるセミナーの失敗例は・しゃべりすぎて時間オーバー・売り込みが強すぎて引かれる・難しすぎて誰もついてこれない・個別の質問に時間を取られすぎて、最後は早口で終了どれをみても、セミナー初心者がはまりがちなパターンです。これは、セミナーが稼ぐための手段であるを忘れてしまっていることからおこっています。セミナーであなたの話を聞いた顧客が、アンケートにどんな感想が書いてあれば成功だと言えるでしょうか?

セミナーの目的は見込み客をオートマティックに顧客化して稼ぐことです、いっぱい集めていい話をすることではありません。ここを勘違いしないでください。講師になる研修をせっかく受けたのに、学んだことを継続的に実行しない人はここを理解しなくてはいけません。そもそも実行してない人は論外ですけれど。一度でも実行した方がまずぶつかるのが集客の壁です。自分なりに懸命に頭に汗をかいて、タイトルを決め、媒体を吟味し、業...

今回はセミナーテーマの決め方を考えていきましょう。テーマを決める上で最初に考えるのはターゲットです。あなたに取っての理想の顧客像をペルソナといいます。このペルソナを設定しなくてはなりません。しかも具体的に。ここが甘いと最後の個別相談で失敗します。・年齢・性別・家族・住んでいるエリア、住宅状況・勤務先、所得、通勤方法・生活習慣・旬なタイミングなど。これらは、セミナー開催日時や場所を決める上でも重要で...

いよいよプレゼンテーションの構成を考えていきます。繰り返しになりますが、プレゼンの目的はあなたの話を聞いた見込み客をあなたの意図したように行動させることになります。そのためにはクロージングが最重要であることはすでにお伝えしました。いうまでもなく、内容が薄いのにクロージングだけ強くやっても引かれてしまうだけです。そうならないように見込み客を引き込み、気持ちを盛り上げていく構成が必要になります。ここで...

コンテンツを考える時にいきなりパワーポイントなどで作り出してします人がいますが、絶対にダメです。そういう人はプレゼンテーションの目的をはき違えています。プレゼンテーションの目的は言うまでもなく、相手を自分の考え通りに動かすことです。いきなり作り出す人は、ゴールを決めずに作り出すため、グラフィックや体裁に入り込みやすく、なかなか先にすすみません。そして相当の時間をかけたあげく出来上がったものが、目的...

セミナーコンテンツがなくて困っているという方をよくみます。こういう人は何かいいものない?というノウハウコレクターです。そもそも自分の持っているノウハウで、聞きたい人がいるからセミナーは成立するわけです。人のノウハウを真似して語っても、なんのビジネスも成立しないでしょう。テーマは大変大事です。ここを間違えてしまうと永遠に稼げません。顧客ニーズをちゃんと把握したうえで、勝算を持って作り込みを始めましょ...

プレゼンテーションはいきなりスライドを作ってはいけません。まずは考えることから始めることはお伝えしました。次の順序です。@最終目標を決めるA行動を起こしてもらうための主張を決めるB見込み客の未来を提示するCプレゼンの入り方とクロージングを考えるここまでやって、ようやくスライドを作成していきます。よくある失敗例は・大量の資料を早口でまくしたてるおなか一杯のプレゼン・字ばかり書いてあって、読めばわかる...

セミナー集客の極意とは何か?これは、あらゆる手段を活用し、最後の最後まであきらめずに手を打ち続けることこれが答えです。広告を出して後は待つのみ。これではもはや運だのみです。他にもまだまだやれることはあります。これらを書き出し、考えられる手はすべて打ちつくす!ことを考えていきます。

セミナーの集客について考えていきます。何はともあれ、告知をしなければ始まりません。ではどこに出すと効率良く集められるのでしょう。まずは考えられる媒体とそのメリデメを考えていきましょう。

セミナーを開催するうえでは、大事なことがあります。@いかに見込み客のストレスを少なくできるか?です。集客から契約に至るプロセスには、見込み客が足を踏み出すのを妨害する壁が無数に存在します。これらの壁を事前に取り除いたり低くすることで、各移行率に効いてきます。物理的、精神的な壁がどこにあるのかをしっかりと把握しなければいけません。

今回は、運営上のテクニックとして<短期間でいかに信頼関係を築けるかを考えていきます。通常セールスと異なり、セミナーから契約までの期間が短くなります。したがって、特に高額商品の場合、信頼関係を構築した上で、自ら買いたいと言ってくる状態じゃないと絶対に購入しません。集客開始から契約までの間に、いかに信頼関係を積み重ねられるかどうか?に注力しましょう。信頼関係を作るためには接点の数を増やすことを考えまし...

プレゼンやセミナーにおける司会者の重要性はご存知ですか?会の進行をスムーズにするだけではなく、あなたをティーアップする重要な役割を担っています。もちろん、役割があるからには押さえなければならないポイントが存在しますので、それを踏まえたうえで必ず準備するようにしてください。

セミナーでどれだけ個別相談に移行させられるかは、結局は講師です。始まってしまえば誰の力も借りることができません。孤独です。うまくいった結果はいいですが、うまくいかなかった結果も、自分で背負うしかありません。私も講師や講演をしてきてわかっていることがあります。・講師は演者である・結局は準備がすべてで、自分の力以上の力はでないこと・雰囲気を盛り上げるには技術が必要なことそれぞれ考えてみましょう。

セミナーに来てくれる人からみれば、あなたは先生です。だけどよっぽどあなたが有名出ない限り、あなたはずっと品定めされていることを意識してください。あなたの見た目、言動、立ち振る舞いすべてにおいて、あなたは先生にならなければなりません。とはいってもいきなり先生をやったことがない人が先生になれと言われても難しいですから、「プロに見える」ことを意識することにより、見込み客があなたを先生として受け入れるよう...

いうまでもなく、プレゼンテーションにおいてクロージングは最重要です。もちろん、あなたの持つテクニックをしっかりと伝えることは義務です。それを聞きにきているわけですから。その中身は出し惜しみしてはいけません。そもそも、話だけ聞いて自分でできる人はもともとお客さんにはなりません。※実際にそんな人はほとんどいませんが。。あなたの話を聞いて、本気でやりたいんだけど、自分ではどうしていいかわからない人があな...

セミナーは手段であることは再三伝えていますが、もう一度確認します。それは、バックエンドへのフックのかかった状態で個別相談へ送り込むこと。これだけです。これ以外、なにもありません。講師はこのことを常に意識していなければいけません。自然に、個別相談を受けるのが当たり前で、こんな機会を逃すのはもったいない!という感情を目指します。もちろん、告知の段階で個別相談会の存在を明らかにしておくことは欠かせません...

事務所にいったら逃げられないもしセミナーの最中で、講師と見込み客の距離が縮まっていれば、この心配はでないかもしれません。念には念を入れて、事務所の場所や雰囲気がわかる資料を、当日のセミナー資料と一緒に机に置いておくなどは有効です。また、休憩中に自社の雰囲気がわかるビデオを流しておくなども安心感を与えます。しかし、このような発信をセミナーの端々に意図をもって入れたとしてもまだ完全ではありません。その...

ある程度セミナーをやっていると、段々と個別相談まではスムーズに流れるようになってきます。五人の参加であれば3?4人、うまくすれば全員なんてこともあるでしょうしかし、ここで次なる壁がやってきます。なかなか決まらない。先生と生徒の立場で個別相談にすすみ、まさに「先生教えてください」という状況ですそれでも決まらないとすると、その理由はなんでしょう?まず個別相談の前に問題があるとすると

個別相談会の進め方でも重要なクロージングについて考えていきます。一回目の相談では、しっかりと見込み客の話に耳を傾けます。そして、見込み客の本当の課題を明らかにし、十分解決可能であること、その解決策に求められる条件などを明確にしておきます。ここでの注意点は、焦らないことです。